※現在開発中の機能です。
シーケンスモードでラインセンサカメラを使用する方法について紹介します。
シーケンスモードの基本的な検査フローは通常カメラと変わりありません。
シーケンスモードについては以下を参照ください。
ラインセンサカメラは使用するにはプラグイン機能を介して接続する必要があります。
プラグイン機能については以下を参照ください。
検査回数を指定
通常カメラを使用したシーケンスモードの場合、以下設定から変更可能ですが、ラインセンサカメラの場合は設定手順が異なります。
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撮像設定を開く

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対象のカメラの撮像設定を開く
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撮像数を指定する
この設定値が検査回数に相当します。
さきほど設定した値が検査回数に反映されます。
(ここから変更はできません。変更の際は、撮像設定画面から撮像数を変更してください)



